【二十年ほいっぷを効果的に使うために】使うならケチケチしないほうが良さげ

泡立ちが良いのでちょっとの量でも使える?

二十年ほいっぷは泡立ちが良いです。ちょっとの量でも結構もっちりした泡がつくれます。

だから、節約志向な人は量をケチって使ってしまうかもしれません。。。

ちょっとの量でも使えるけど、公式推奨の量は結構多め。。。

自分も最近まで量をケチって使ってました。しかし、改めて「二十年ほいっぷの使い方」が書かれた冊子を見てみると、公式が推奨する量は結構多め。

冊子によると2グラム(ちょっと大きめのアーモンド大)が最適だとのこと。

自分的には「この量はちょっと多いな」って感じです。ちょっとゲスな見方をすると「早めに商品を使い切らせ、商品を沢山買わせる戦略に違いない」みたいに考えてしまいますw

自分としては正直、「二十年ほいっぷは泡立ちが良く、しかも泡がもっちりしていているので公式が推奨する半分くらいの量でも十分なんじゃないか」って感じです。洗い上がりも普通に良いですしね。

公式が推奨する量で使ってみると……

自分は最近まで量をケチケチして使っていたんですが、、、
一回も公式が推奨する量で使わないっていうのも、なんだか悪い気がしますw

それで、1回量を多めで使ってみたんですが……

やっぱり公式がいうにはワケがあるなと感じましたね。

少ない量で洗顔するのと量多めで洗顔するのを比べてみると。。。

「洗顔料少なめ」vs「洗顔料多め」 比べてみるとやっぱり違いはあります。

量をケチって使ったときは「肌をガシガシ洗っていない」と思っていても、あとで「やってしまったかも?」ということが結構ありました。

表面の角質?が微妙に剥がれているみたいな感じで、無駄にこすってしまったかもと不安になるような状態になったり。。。(何気に量をケチると、肌をこすらないように結構気を使って洗う必要が出てくるので、洗顔に時間もかかってしまう)
こういう状態はケチらず公式が推奨する量を使ったときはないですね。

洗い上がりについても感覚的な話になってしまいますが、泡をたっぷり使った方が良い感じです。

二十年ほいっぷを効果的に使うためには、公式が推奨する量を守って使った方がいいって感じましたね。

自分の場合も、公式が推奨する量で洗顔するようになりました。

量多めで洗顔すると泡が多くて、もうちょっと少なくても良いかと感じることもあるんですが、洗顔の気持ちよさはかなり上がったのでこれを続けてみようって感じですね。

二十年ほいっぷのレビュー

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